how to use

肌にやさしい理想的な泡は石けんの量が適度であること

ぬるま湯に石けんを浸し3~5回程度転がすだけで十分の石けん量が保持できます。
石けんを手のひらに馴染ませる段階で泡立てを無理に行ったり、泡立てネットをお使いになられますと、過剰の石けん量から洗顔後つっぱりの原因につながります。
また、泡立てネットによる手肌への摩擦の影響を避けるためにも、ハンドネット(手のみによる泡立て)をおすすめします。

水分と空気が十分に巻き込まれ良く泡立てられた泡であること

手のひらの石けん量では物足りなく感じますが、そこに少量の水分を足すだけで十分な泡立ちが確立されます。
ブランコムネージュがお勧めする グラサージュ洗顔

手のひらや指先で直接こすらずに、手のひらに乗った泡を全体に軽く押し伸ばし、泡で洗顔をし、グラサージュする(スポンジケーキにクリームを塗る)イメージでご使用ください。
汚れを包み込んだ泡はぬるま湯でしっかりとすすいでください。

全身にお使い頂くことで乾燥しやすいひじ、ひざ、脛など部位がリピジュアの保湿効果で潤いが保持される事例が報告されております。